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積極的に使おう♪strongタグ ulタグ olタグ pタグ h*タグ

strongタグ ulタグ olタグ pタグ h*タグを積極的に使い、アクセスアップしましょう。

ロボット型検索エンジンの情報収集ロボットが検索結果を出すために1番重要視する場所は、タイトルタグ・H1タグ・METAタグだと解説しましたね。でも検索エンジンに重要視されるためには、それ以外にも積極的に使った方がいいタグがあります。

それは、strongタグ・ulタグ・olタグ・pタグです。これらはヘッダではなく、ボディの文章内で使うタグです。これらを使った文章は単語や文章を強調し、ページの構造を整えることができます。よって整ったページを作ることができ、検索エンジンは重要なページと認識してくれます。よってページの評価が上がります。

そして検索エンジンだけでなく、サイト訪問者にとっても見やすいページになり、人間からの評価も上がりますね。

当サイトもこの3つを見直したら、以前以上に検索エンジンからの訪問者が増えたという事実もあります。これらのタグについて解説していきましょう。

strongタグ ulタグ olタグ pタグ h*タグの入力

まずはホームページのトップページのHTML画面、もしくはブログの場合はHTML編集画面を表示してください。そこからタグを入力していきます。

strongタグの入力

強調したいキーワードを<strong></strong>の間に入力します。strongタグは多用せずに、3つ程度にどどめます。strongタグを入力する場所は、HTML編集画面のなるべくページ上部のほうで使うようにしましょう。bodyタグに近ければ近い方が重要度が高くなります。ページ上部のデータから下に行くにつれ重要度が下がり、ページ上部に行くにつれ重要度が高くなります。

strongタグを使うとその箇所の文字が太くなり、視覚的にも目立ちます。そしてstrongタグ内のキーワードは検索エンジンも重要視します。

ulタグ olタグの入力

箇条書きをするときに使います。箇条書きしたい文章を<li></li>の間に入力し、<ul></ul>または<ol></ol>で囲みます。この二つ以外にもdlタグがありますが、私は使っていません。ulタグだけで、要を足していますのでね。

  • ul…箇条書きにするときに使う
  • ol…箇条書きに順序をつけるときに使う
  • dl…箇条書きに説明をつけるときに使う

箇条書き内の言葉は、他の言葉よりも重要度が高くなると言われています。

pタグの入力

pタグは、段落をつけるときに使うタグです。ひとつの段落を<p></p>で囲います。

ひとつの文章に段落を付ける場合は、pタグを使います。行間を空けるためにbrタグを使うことがありますが、これは間違いです。brタグはpタグ内で改行するだけの為に使い、段落と段落の行間を空ける場合には、pタグを使います。すると自然な行間を作ることができます。

pタグの直前にあるh*タグ内のキーワードと、pタグ内キーワードが一致すれば、検索エンジンはそのキーワードを重要視すると言われています。

先にも言いましたが、brタグの乱用は、ページの評価を大きく下げます。brタグは、ページの見栄えを整えるために使うのは間違いです。文章の改行のためだけに使いましょう。pタグを使うことで、検索エンジンの評価も上がります。

そして最後は…h*タグの入力

h1タグだけでなく、h2,h3,h4…これらのタグも積極的に使うようにしましょう。上でも解説した通りpタグを上手に組み合わせれば、キーワードの重要度が上がりますよ。

h1タグが大見出し、h2タグが中見出し、h3タグが小見出し、h4タグは重要度が低くなった小見出し…というふうに、重要度が下がっていきます。

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